レスポンシブ Web デザインの考え方とワークフローが学べるスライド

Date:
2012.07.04
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レスポンシブ Web デザインの考え方とワークフローが学べるスライド

マルチデバイス対応として必要不可欠な技術として定着しつつある、レスポンシブ Web デザイン。

なぜレスポンシブ Web デザインなのか、レスポンシブなサイトをどのようなワークフローで設計すればよいのか、そんな問いの助けとなるスライド「Design Process in the Responsive Age」を紹介します。

Design Process in the Responsive Age

NY の UX デザイナー Pon Kattera 氏によるもので、2012年6月14日の NYC Responsive Web Design Meetup で使われたものです。 デザインカンプからスタートする従来のワークフローから、早い段階からプロトタイプを作っていく、アジャイル型 + 反復型なプロセスに変えていく必要があることが、図解や引例、事例等を用いて分かりやすくまとまっています。
Design Process in the Responsive Age
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レスポンシブ Web デザインの考え方と、ワークフローを身に付けて、これからの Web サイト制作に活かして行きたいものです。